VP1920とVP2730は共にプレゼンテーションを使用する場面のマトリクススイッチャーとなりますが、製品としては、以下のような目安になります。
・会議の模様を配信しない環境での使用・・・VP1920 ・配信や中継、リモート会議などが行われる環境での使用・・・VP2730
VP1920は、不特定の様々な方が色々なデバイスを持ち寄って、レガシーなデバイスも利用されることがある、学校などの文教施設や貸し会議室などの事例から誕生しました。 VP2730は、会議や講演のネットでの配信用途で利用されるホールや、ステージがある研修施設での事例を元に誕生しています。 |